新!えばっちキーサン革命ホームページにようこそ


2017年8月11日更新

企画文責 えばっち江端一起  管理者りんたろうSHOBO

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前進友の会ホームページに住所やメールあります♪




 年月  内容は「こちらへ」をクリックしてください  コメント等
2017年8月11日   
 

最後に、それらすべてひっくるめて、前進友の会40年の歴史を下記のような図を基に、

(1)内輪の内向きの活動──食事会とレク、

(2)内輪の外向きの活動──最も身近なクリニックや精神病院にかかりながら、だからこそそこの医療内容や福祉の内容を監視すること、

(3)外輪の内向きの活動──交流のお客様を迎えて、食事会やレクを共にすること、

(4)外輪の外向きの活動──国会やナントカ審議会やドウたら検討会などで法や制度の改悪反対や制度政策提言活動をやること、という4点に分けて説明したのですが、では、この対談はナニになるでしょう、と云うことを申し上げ、

この(2)の内輪の外向きの活動がどう捉えられていくかに患者会の歴史と現在と未来がかかっていると述べさせていただきました。ソコがこの対談が40周年の一環と云うワケなのです。そして、ココがココこそが、精神病患者会為る在り様が、「良心派改革派」から、ソッポをむかれ、はじかれ、無かったことにしたいトコなのですから。この(2)に関しては、黒川さんをはじめ、参加者の皆さんから、もっともっと意見を聞きたいと想いましたが、ここで、時間切れとなりました。17時45分くらいになっていたでしょうか。14時からスタートで、休憩は一回でしたから、本当に皆さんお疲れさまでした。ありがとうございました

2017年6月30日 
40周年
やぁやぁ、みなさん、本当にありがとうございました

 

お礼を申し上げるのが遅れてしまい、すいませんでした。

本当に、スゴいカッタですねーーー

すごかった!!!!!!!!!!!!!!!

懐かしい再会も、そして新しい出会いも、嬉しかった。

たくさんの方に、来て頂きました

盛り上がりましたね~

二日とも、お天気も良くて、、、、、

ツカレスギてしまって、ご報告が遅れ、申し訳ありませんでした

未だ、体調が戻ってきません

己が成育歴を人前で赤裸々に語ることが、コレほどツカレるとは、、、、

コウいうコトは、ホントしんどいですね、ツカレました、、、、

しかし、しかしながら、とてもとても、素晴らしいモノでした

凄かったデスネ!!!!!!!!!!!!!!

みなさま、ありがとうございました

 

 

二日間とも、大盛況でした。

初日の40周年記念は、お話も、芸も、みんなで唄った歌も、とても良かった、と、愉しかった、感動した、、とのことで、ありがとうございました。特に参加者全員で歌った「ばばんばばんばんばん」は本当に感動的で、藤原代表の涙もハグもブラボーも握手も、くごうちゃんの「外郎売」も遠藤君の「紙芝居」もなかなかのものだったと。お話も友の会の歴史や、くごうちゃんの一代記などとても良かったと大好評でした。藤原代表の最後の挨拶が「オメデトウゴザイマス、ワガヤスラギノ里ワ永久に不滅デス、バンザイ三唱」と云うコトらしく、おおいにおおいに、盛り上がり感動的だったとのこと、ありがとうございました。

 

二日目の「論文発表」は、山崎君が、アスペルガーさんやウイングさんやキムさんたちの英語で書かれた論文を読み込んだうえで、発達障害の概念があまりにいい加減に拡大に次ぐ拡大をしてきたことを、専門職に向けて説明したようです。専門職のみなさんには、とても好評だったようで、40周年の一環に、コレと云うのがエバッチ自身も驚きました。

 

二日目の主治医ー患者対談は、ナカナカのモノだった、と云うご感想を頂きました。書き起こしたものが是非とも欲しい、とも、言って頂きました。ありがたいことです。ハラハラドキドキのシーンもありましたが、質疑もたくさん出て、「主治医ー患者」両人自身も良かったのでは、と、、、、、みなさんの聞きたいことや、えばっちの幼少期のコトなどもガンガン出し合って、、、、ナカナカのモノだった、、、、と、、、、、「空の年金診断書」や「えばっちの処方箋」そのモノもお配りし、クスリのハナシも出来ました。25名と云う枠でしたが、その枠は超えてしまい、ドウイウワケダカ途中から立ち見まで出てしまい、ビックリしました。もちろん、最初の方は黒川さんが「それはえばっちに質問は出来んやろ」僕の方は「聞きたいことはどんどん質問してほしい、それには正直にすべて答えると云う主旨なんだから」ということで、主治医が患者に、その患者が嫌がっている診断名を確定するための質問を、主治医がすることに本人が同意していても、主治医が嫌だという「行き詰まり」の中でハラハラドキドキでしたが、いざやるという方向になり、黒川さんがどんどん質問しだし、それにえばっちがどんどん答え、会場の方からも質問が出、14時にスタートし、17時半に終わるわけもなく、中間発表を含めいよいよ、主治医が、ボクに対しどのような診断に為っていったのかと云う段になっていきました。

さて、その結果どうなったでしょう・・・・・・・・・

主治医の『発達障害就中アスペルガー』と云う診断は、

より確信が深まって行ったのか、

それとも主治医として疑念が高まってきたのか、、、

さて、ドチラになっていったのか、、、、、それはそれは、ナカナカのモノだったと、エバッチ自身は想いました。ヨカッタです。それは、もう少し時間がたちましたら、事務局の方も、テープ起こしをするとのことですし、皆様にお知らせできることと想いますので宜しくお願いいたします。

                 右の欄に続きます⇒



ただ、端的に言って、最初の方で、ハナシタことなのですが、ボクの始めの想いとしては、、、、

発達障害に賛成で、江端もアスペルガーやわ

発達障害に反対だが、江端はアスペルガーやわ

発達障害に賛成だが、江端はアスペルガーではないわ

発達障害に反対で、江端もアスペルガーではないわ

以上4点あると想われますが、の立場の主治医が、になり得るのかどうか。そもそも②③の立場があり得るのかどうか。さて実際はどうなっていくのか、、、、オモシロイと云うか、スゴイと云うか、、、、

だいたい、この四つの立場があること自体、えばっちの『成育歴』のハナシの中で、この四点をそれぞれ移動していくコト自体、『いい加減で、おかしな障害概念だなぁ』と想ってしまうんですよ。そう想いません?

 

ただ、こう云うコトを越えて、ナニカが、ナニカが、あの場で、あの時に、

本当にナニカがアッタのなら、アッタのなら、、、、、、

ソレは、とても良かったのですが、、、

さて、ドウだったのかなぁぁぁーー

みなさまからのご感想を頂くにつれ、また、何度も何度も、想い直し、

反芻しつつ、あの時間を想い出しつつ、この原稿を書いています

ナニカが、あの場あの時にナニカがアッタのなら、良かったのですが、、、、

さて、、、それは、本当にアッタのだろうか、、、、、、と

また、考える日々です

 

ともかくも、愉しくも、嬉しくも、厳しくもアル二日間でした

これだけのみなさんに来て頂いて

もう、本当に、嬉しかったです

 

たくさんの御祝いメッセージや、祝電や、お手紙などを頂き、ありがとうございました。友の会の部屋に飾っておこうと想っています。亡くなったなかまたちの前に。お祝いのカンパもたくさんいただきました。本当にありがとうございます。友の会の会計とやすらぎの里を支える会の会計にありがたく納めさせていただきました。ありがとうございます。各地からの美味しいお菓子、松山銘菓のタルトや、越前名物のおせんべいなど、手作りのケーキや手作りフェアトレードチョコレートなど、お土産もたくさんいただき、しばらくの間、友の会みんなの部屋の三時のお茶の時間は大変豪華です。ありがとうございます。

ありがとうございます。

本も19冊も売れました、ありがたいことです。

「福祉労働」「キーサン革命宣言」「電パチ本」です。

ありがたいことです。

 

懐かしい再会、そして新しい出会い、

去年今年と、更なる交流を目指したいと、交流の輪を拡げたいと、

年賀の御挨拶状に書いて参りました。

それが、実現した、まさしく実現できました

本当にみなさまに、御礼申し上げます

有り難いことです。

 

どうも、みなさん、ありがとうございました

また、必ず、お会いしましょう

よく来て頂いて、本当にありがたかったです

それにしても、無事によう終わって、、、、、、

アーツカレたなぁぁぁーー少し休まなきゃ・・・アカンなぁぁー

あー、嬉しかったなぁーーーーー

事務局の皆さん、ありがとうございました

 

それにしても、本当に、みなさん、いろいろと、ありがとうございました

単独の単立の精神病患者会の40周年が

こうして、終わりました、やらせていただきました

さて、次なる50年目に向けて、このニホン底國のハッタツまみれの中、

精神病患者会は開き続け在り続け、自問自答し続け、自主独立、自存自営、

自レク自闘、自炊会食、自立自レンマ、自己矛盾を抱えつつ、

目指しつつ、どうしようもなく、居直り居座り、仁義通信、狂気炸裂で

みんなで愉しく愉快に、キーサン患者会は、生き続けます

さぁ、食事会はナニかなーーーー、激ウマの焼きそばなのでした

檄カラソースをタップリかけてしまったのでした

喰いしん坊で、翌日のお弁当の分まで、食べてしまいました

アカン、また、肥えてしまう、、、、また、お会いしましょう!!!!!!!!!!

 

17年6月29日 感謝をこめて ありがとうさんです 

えばっちより 

 
2017年5月6日     
2017年4月29日   


続報 基本参加費無料デス!!

「前進友の会設立四十周年
記念分科会」は

出入自由の参加費無料です

「黒川江端の主治医ー患者対談」は

当事者無料

一般参加資料代500円までの
カンパと
なりました

 

桜も、いよいよ散って、皐月、ツツジの季節になりますね

遅咲きの枝垂桜が、八重桜が綺麗で綺麗で、、、、

その下に雪柳が可憐な花をつけております

牡丹桜が、満開カナァァァーーー

そして木蓮が大きな華を咲かしております

紅いのも白いのも、真に大きな華です

紫木蓮というのでしょうか、音がして咲くような気がする大きな華です

馬酔木がこぼれんばかりに、咲いています

大きな木にたくさんたくさん、こぼれんばかりに咲いております

豪華さと可憐さを併せ持っていますよね、馬酔木って、、、、

そして、皐月が早くも蕾をつけだしています

藤も、紫の花を咲かせ始めております

花水木が美しいです

素晴らしい季節ですね


日臨心関西派の京都大会にて

【正式名称は一般社団法人日本臨床心理学会と言うが、実質は本部実権派から、発達障害と公認心理師にハンタイするのは怪しからんと、永久除名条項まで新設させられて、叩き出された関西在住の四人でヤッているものなのです。エバッチ的にはソコが気に入っています】

一般社団法人日本臨床心理学会事務局

662-0092  西宮市甑岩町9番3号

 

前進友の会設立

四十周年記念行事

是非とも是非とも
おいでませ

日臨心関西派の京都大会にて

【正式名称は一般社団法人日本臨床心理学会と言うが、実質は本部実権派から、発達障害と公認心理師にハンタイするのは怪しからんと、永久除名条項まで新設させられて、叩き出された関西在住の四人でヤッているものなのです。エバッチ的にはソコが気に入っています】

 

場所 関西セミナーハウス

 修学院きらら山荘 京都市左京区一乗寺竹ノ内町23

時間

/16金曜の午後

「前進友の会40周年記念分科会」

/17土曜の午後

「黒川江端・主治医ー患者対談」

 

大会ホームページ

https://taikai2017.jimdo.com/


 



 
「前進友の会40周年記念分科会」

 

6月16日金曜の午後1330時より1700時まで(予定)

 

場所 関西セミナーハウス 修学院きらら山荘 

京都市左京区一乗寺竹ノ内町23 一階大会議室にて

 

参加費無料の参加自由の出入自由の催しです

 

なんと、前進友の会は1976年設立なのです。そも単会の精神病患者会が40周年記念でナニかヤルなんて、初の出来事ではなかろうか。

久郷ちゃん、山崎君、遠藤君がナニかやりたいと初めっから乗り気です。

最初の一時間は友の会歴10年の山崎君が友の会歴28年の久郷ちゃんに質問とインタヴューをしていく、と云うスタイルから始めることになりました。

お愉しみに。おもしろいものになりそうです

 

 

 

 

「黒川・江端の主治医ー患者対談」

主治医 黒川サルーテメンターレ医師
 黒川能孝

患者 前進友の会キーサン革命の鬼 
江端一起

 

江端の病名を巡って、特に発達障害を貼り付けることは、可能か正確か妥当か正当かを、巡っての精神科診察室を、参加者みんなでやります。

発達障害論に依拠する主治医と、発達障害概念は差別であるとする患者との、診断名を巡るシビアーなモノになりそうです。

 

6月17日土曜の午後1400時より1700時まで(予定)

 

場所 関西セミナーハウス 修学院きらら山荘 京都市左京区一乗寺竹ノ内町23   一階ラウベンダー記念ホールにて

 

参加費 当事者無料 一般参加資料代500円までのカンパ

 

25名までのクローズドの催しです

参加希望は5/15までに学会事務局までご連絡ください

(江端さんからの「立岩真也教室の学生や研究者」及び「友の会40年の歴史の中で、友の会からの年賀の御挨拶状を三度以上受取拒絶で突き返した方」は遠慮願いたいとの、ご要望がございます。)

 

一般社団法人日本臨床心理学会事務局

662-0092  西宮市甑岩町9番3号



⇒詳しくはこちら

2017年3月10日   


緊急速報

おいでませ


前進友の会

設立
四十周年

記念行事




⇒詳しくはこちら

日臨心関西派の
京都大会にて

【正式名称は一般社団法人日本臨床心理学会と言うが、実質は本部実権派から、発達障害と公認心理師にハンタイするのは怪しからんと、永久除名条項まで新設させられて、叩き出された関西在住の四人でヤッているものなのです。エバッチ的にはソコが気に入っています】

場所

 関西セミナーハウス

 修学院きらら山荘
京都市左京区一乗寺竹ノ内町23

時間

/16金曜の午後

「前進友の会40周年
記念分科会」

/17土曜の午後

「黒川江端
主治医ー患者対談」

 
2017年1月1日   


あけましておめでとうございます
旧年中は、本当に、お世話になりました

素晴らしい年でした

ありがとうございました

今年もまた、広く、拡く、ヒロく
交流の輪を拡めていきたいです
交流の輪を深めていきたいです
本年も、またよろしくお願いいたします


今年は、前進友の会40周年記念、

さてさて

ナニが出来ますでしょうか

何卒、宜しくお願いいたします

南天が、とてもとても、紅い実をつけいます。タップリと、つけています

千両、万両、寂しくなった庭に、明るさをつけています

葉っぱの上に紅い実が成る為る成る千両為る。葉っぱの下に紅い実が成る為る成る万両為る

十両、百両もあるらしいのですが、、、、

おめでたいですよね


 

このところ、活字媒体で書いているモノが
多くなってきています

ありがたいことです

ここらで、既刊のモノ、

これから刊行予定のモノなど、

まとめておきたいと想います

みなさま、良かったら、

是非とも読んでみてくださいませ

宜しくお願いいたします



本年もまた、よろしくお願いいたします

前進友の会の四十周年記念行事が

ヒョンなトコロから出発しますカモカモカモ、、、、
御愉しみに!!!!!!!!!!!!

何卒、よろしくお願いいたします。

二〇一七年元旦

 前進友の会みんなの部屋 

キーサン革命の鬼 えばっちより
2016年

12月23日 
 





⇒詳細はこちら
 

みなさま、もうはや今年も残すところ一週間となりましたね

一年が、とてもとても、とても早く過ぎていきますね

みなさま、御元気でいらっしゃいますでしょうか

紅葉も終わりですねー

今年の紅葉は、とても綺麗でしたね

とても、見応えのする紅葉でした

紫式部が、本当に紫色の実をつけています

その横には、白式部も植わっています

うーーん、良いですね

艶蕗は、黄色です、黄色の大きめの花々で丸く為っているのが

とても、綺麗ですよね

山柿が、猿柿が、葉っぱの落ちた木にたくさん成っています

今年は、柿が豊作でしたね

合わせ柿、富有柿、たくさん食べました

ありがたかったです

このところ、活字媒体で書いているモノが多くなってきています

ありがたいことです

ここらで、既刊のモノ、これから刊行予定のモノなど、まとめておきたいと想います

みなさま、良かったら、読んでみてくださいませ

良いお年をお迎えくださいませ

新年もまた、よろしくお願いいたします

  

季刊福祉労働も社会臨床雑誌も、いずれも、現代書館発行です

是非とも、ご覧になってくださいませ

社会臨床雑誌は2500円

福祉労働は1200円です

2016年9月1日   

『就労』とは

ナンなのだ

『労働』『働く』って
ソンなにエエコト

なんかいや

『反社会復帰』とは

『働かない権利』とは

ドウいうことダ

リクツやない

叫びや


⇒本文こちら

 

えばっちが、
ジッサイヤッタ仕事、
労働、

そして、
特には、

発狂後にした、就労や労働と称する、とヤラから、

働かない権利

反社会復帰

を、叫ぶ

ほんまタイヘンやったんや


だから、
反社会復帰ナンデスよ

リクツじゃないんですよ

 2016年
7月9日
 

日本臨床心理学会
6/25シンポジウム
レジュメ





下のレジュメが見にくいときは
こちらをクリック
 
     
2016年5月3日 












































































































































































































































































































































































































































再掲

キーサン革命

極意奥伝

コレは

笠陽一郎医師の

疾病観、治療論

医療観、運動論

への批判である





















以下は、腐れ精神医笠陽一郎が

2014年8月31日ホームページを消す最後の日に、わざわざ、一日だけアップしたクスリを飲むしかなかった患者を徹底的に揶揄し、無効化し、侮蔑し、せせら笑っている、替え歌です。

こちら⇒替え歌
 
そして
 再掲極意奥伝



今から、四年前に、
一年以上かけて書いたものです。

今、今この時に、
この文章の意味が、アル、
というか、

分かってもらえるところが出てきたと思っています。

長いですが、是非とも、
御再読くださいます

宜しくお願いします。
2016/5/2 えばっちより














































































































































































































































































































































 
 

再掲するにあたって

一言申します

オレの最後の
カチコミ先は

笠よ、オマエだ

ついについに、
ヤッテしまった

減薬途上で観察法に

持っていかれて
シマッタ


笠よ、少しは、自己反省や、
自己批判してから、

やり直せ、さもないと、無理矢理減薬や、

母親意向中心の断薬断行で、

マタゾロ、病状崩したり、再入院したり、

あまつさえ死んだり、しやせんか、

いや、殺すことに為っているンダゾ

ついにはついには、観察法に
持っていかれてシマウとは

絶句だ

イイコトバカリではないはずだぞ。

何故ソレを認めない

ソンナことは分かりきっているはずだ。

何故、ソレを認めない

お前には、反省とか自己批判とかは、

無いのんか、皆無なのか。

確信犯なんだな、この腐れ精神医

オマイがそのツモリなら、首を洗ろうて
マットレ

ココに、あの最後の患者を徹底的に
揶揄する、

例のアノ替え歌も、
再掲しておいてやろう。

おまえの、逆らう患者への侮蔑と
嫌がらせと云うモノが、

分かるものだからな。

ところで、ソコの院長は、
ムカシおまえが、

味酒心療内科に入れたのはイイが、

箸にも棒にもかからん医者や、

全ての処方をワシが見直さなイカン、

かえって時間がかかる、と嘆いていた
御仁ではないのか。

ソイツと組んでコレかな。

オイオイ、味酒の方は、ドウなっとるんや。

もうえばっちは、バカバカしいんや

オマエんってなのを相手するのは

発達障害概念と云うトンデモナい差別侮蔑にまみれた

シロモノとの対決が、

心理のセカイの発達の大流行と
心理国家資格化との

実に旨い関係とに対する対決を
セにゃナラン

そしてそれは、キーサン患者会の
文化そのモノからの

「キチガイを差別をするな」

「入院している患者を
バカにスルンじゃない」

と云う、叫びなのだが、

それが、オマエに対する批判で、
つまり笠批判で

かえって、矮小化されそうなんや

迷惑なハナシや、バカバカシい限りや

迷惑なんじゃ、キサマを批判しなきゃ
ナランのは

ほかに、もっと、やらなきゃナランことが
アルのに

セーカツもアルのんや、当たり前や

ほんま、バカバカしい限りや

しかし、被害者続出なんを黙っては
オレんヤロが

おのれの腐れ外道な強制断薬と
強制減薬とで

人生がお花畑にナッタ奴は良いのだ

幸せそうに、大学にでも行ったらいい

モンダイは、ソウ為りたかったけれど、
為ることができず、

かえってシンドく為り、再入院に為ったり、

あまつさえ、自殺で死んでしまい、

それどころか、ついには、
ついにはついには、

観察法に持っていかれた患者さんまで

出ているとなったら、ほっとくワケには
いかぬ

笠、オマエ、この観察法審判に
出廷させて貰って

本人のせいじゃない、
コレは強制無理無理減薬を

押し付けたこのワタシ笠陽一郎の
医療ミスですから

ワタシを罰して下さいと、証言して来い

せめて、意見上申書を提出せいよ

それから、
本人さんが出してもらえるまで、

観察法病棟の前でムシロしいて、断食ぐらいシロ

この腐れ精神医笠陽一郎

ついについに、減薬途上で、
観察法適用にまで、、、

絶句してシマッタ

オレ達は経験者だから、な、
観察法審判が

ドンダケタイヘンナなことになるか

身を以て味わってイルンダ

この腐れ精神医笠陽一郎よ
大概にしとけヤ

ゼッタイに許さんぞ

観察法に引っ掛けられたなかまは、

アレから五年も経つのに未だ退院も
出来ないでいる

タイヘンなんだ、本当に

笠よ、オマイ等は、お花畑でいいなぁぁぁ

ソウお幸せには為れぬ患者は
大多数のハズだ

チガウか、オマイも認めていたはずだ

ゼロに為るのは、一万人のうち
千人から二千人だと、

二千人は超えないんダと、言っていた

おれたちは、キーサン怨念まみれで、

クスリもあんまり減らず

いや、減らして、もよ、
トンドングアイワルクナッて

高齢でヨボヨボになって精神病院に
戻らざるを得なくなって

ソコで、死んで行ってるよ

京大で散々電パチやられた
高齢のなかまが、この春に

また、い病院で死んでいったよ

一体、ドレほどの高齢のなかまが、
退院することなく

死んでいったのか

ちさんは、凄い人だったよ

若い時に、京大に無理やり入れられて、

電気ショックバンバンかけられて

それでも生き延びて、

今度はい病院で

近くの染物屋に外勤作業に出されて

い病院の入院患者自治会の

最初期を編集部として担って、

そして、

退院して地域で生活し始めた。

一緒に夏レクも良く行った。

一緒にたまり場らくようにもよく行った。

あるとき、もう、い病院に戻る、
という決断を

自分でして、

僕たちには、その結果だけを

告げられて、

アパート引き払う手伝いだけしてくれと

友の会四人でアパート片付けに行った。

そして、覚悟を決めて

い病院に戻って行った。

凄いなと想ったのは、

飼っていた猫の事だった。

自分で猫ちゃんを近くの動物病院に
連れて行って

自分で最期を看取ってきたのだった。

そして、

高齢の仲間が限界が来て、

精神病院に戻っていくと言う

最初の一人となったのだった。

この春に病院で亡くなった。

笠よ、アンマリなめさらすなよオレの最後のカチコミ先は

笠、オマイ等だ

2016年4月30日起稿 

キーサン革命の鬼えばっち

江端一起

ゼツタイニ許さんぞ、
笠、キサマ

2016年4月 

前進友の会恒例の

喰いしん坊レク

数珠つなぎ

を紹介したいです、そして

キーサンの
ホーリツ的ウンドー的

課題も八題として、

発達障害に対する疑念疑惑も

再再度カ条にまとめてみました

何度となく想い直し読み直し

考え尽くし直ししています

是非ともご一読くださいませ

 
⇒全文こちら
 

☆発達障害に対する疑念疑惑 カ条

カ条 陰湿な障害者差別意識と悪質な蔑視感情が根強くある

カ条 大勢の、たくさんの、患者を、ソレは、処方薬依存デショと、斬って捨てた。凄いものである。惨い仕打ちである。

カ条 差別そのものである

カ条 障害者の病者の底の底の真実のセーカツに蓋をし、忘れさせ、見えにくくする装置と化す

カ条 再生の物語という美辞麗句を連ねて、社会復帰路線を徹底的に美化推進している。

カ条 社会復帰にも、減薬断薬にも、ついていけない者は、必ず出てくるオモタい者は、ついていけなくなる。しかも、ついていけないのを本人のせいにする。結果、社会復帰したいような社会なのかどうかと云う、キチガイの根底的な社会批判を無にする

カ条 積極治療主義的傲慢さと社会復帰的冷酷さに満ちている

カ条 社会復帰競争の末に依存競争に陥る

カ条 以上をすべて、患者本人の頑張りに尽きると、努力に尽きると、斬って捨てている。

カ条 当事者への利用主義であり当事者への了解など無視である

カ条 障害者、病者の発言、行動に対する無効化の武器がまた一つ増えるだけである

カ条 社会防衛的思考が顕著であり社会環境要因は無視である

カ条 保安処分、治安処分の超早期的かつ無制限強化拡大に陥る

カ条 発達障害の概念が、範囲が、無制限に無定見に拡大していき、ついには、意味不明となる

カ条 精神医療と心理が無定見に拡大し、しかも無制限に儲かる、ウハウハに

カ条 それだけでは足りずに、それだけでは飽き足りなかったからなのか、ハッタツ断薬療法の達成尺度とセカンド減薬療法の成功度合いや社会復帰の進捗度合いと著者の言うトコロの患者本人の人格とを患者本人の品性とを患者本人の人間としての成長とをかさね絵として、影絵芝居として見せてしまうと云うことをヤッテシマッタのである。このことがナニを意味するのかおそらくは、この著者幻術魔道士嶋田和子は分かってはイナいのではないかと、そう想う。

2016年正月
元旦 

魔道布教獄門士

嶋田和子と

魔王笠陽一郎教主の

十六大ハッタツ殺法

断薬キーサン殺し

地獄の獄門拷問

 ⇒こちらへつづく
 

患者の人間性為るモノに

人間的成長なるモノに

余りに

不用意に不様に、絡みこんだが故に

この発達障害による強制減薬強制断薬療法は

まさにまさに

宗教化であり、道徳化であり、倫理化なのでありそして、教団化なのである

教団化すれば、当然に容易に、ソレは

悪魔化するのである

だから

魔王教主笠陽一郎教祖

宣教魔道布教士嶋田和子

によるところの

『ハッタツ減薬断薬原理主義』

『笠陽イツハッタツ断薬教団』

だと、根底的批判を繰り返している

所以なのである

 嶋田和子八大悪行発達障害八大罪悪

ドコがドウ、ドノように、

繋がり合い、重なり合い、補完し合って、

キーサンを獄門拷問殺しに殺し、

キーサンの文化を無しに無き亡き者にし、

どのように宗教化し道徳化し、倫理化して

教団化し悪魔化しようとしているのかを、

年の初めに、みんなで、

ジックリ感じ考えていける出発点に

シテいただけたらと、と、想い、

流れや順をおいながら、よくよく想い直し、

考え直しながら、再度、纏めてみました

よろしくお願いいたします

2015年9月22日   

『発達障害』とは

ナンなのダ

『発達障害者』
とは

いったい
ナニ者なのダ

 

 序章
 笠陽一郎医師之本章
 発達障害之本章
 発達障害功徳二点章
 発達障害批判の眼目
 発達障害八大罪悪
 久遠実章
 衝撃章
 暴悪大笑章

⇒こちらにつづく

2015年7月17日   

『見えにくいアクジ』とは

ナンなのだ

『すり替えアクジ犯』とは

いったいナニ者なのだ

 

見えにくいアクジのハンニンたちは、

見えやすいアクジをコロシの精神病院を

糾弾する、暴く、攻撃する

赤裸々にする

世間様に訴える

とても、素晴らしく徹底して、見えやすいアクジを暴く

だが、そこにあるのは、主体と客体の逆転である

いや、むしろ、主体である患者を客体化し

主体化してはならぬ医療従事者が、主体化シテシマウことでこそ、

より、徹底的に、見えやすいアクジを暴けるのだと、言わんバカリに。。。。

⇒こちらにつづく
2015年6月23日 








 

 

ひとりの精神病者として

精神病患者の共同作業所

「オープンスペース街」の病者に対する

事情聴取に抗議する 

 えばっちと、なかま達から呼ばれている、ひとりの精神病患者である。コテコテの躁鬱病でアル。患者会におり、ソコの共同作業所に通所している。五度の入院経験がありクスリもそれなりに多く、精神科系学会等々に対するバクチクキーサンカチコミ抗議行動を繰り拡げてきた首魁の一人でもアル。今回のコト、種々の意見がアルことモ承知している。たが、しかし、イマ沈黙してはならないと、想った。昨今のニホンのシミンの皆さんの状況での軍靴の響きは、まさに、まさに、ニーメラー牧師の、あの詩を本気で、想い起させるからである。

 そして、どうしても、ゼツタイに、許せないことが起きたからでアル。今度の件で、警察が、五人もの通所している精神病者に事情聴取の追い込みかけた、と聞いている。コレは、ゼッタイに許せない、ゼッタイにだ。ふざけるんじゃない。当事者、通所者の自宅にも、行ったのか。不意打ちで。許せない。病者のたまり場的側面があるトコロへ通っている、セーカツとして通っている通所者の自宅にまで、行くとは、ゼッタイに許せない。病状が崩れて、再入院に為るようなことがあれば、その責任は、誰が、トルんだ。フザケルンジャない。事情聴取されること自体、病者には途轍もないストレスと恐怖を感じていたハズである。しかも、なんやかや言うても、街を気にいってたまり場的に行っていた病者も居るハズなのである。今、街の病者達が、ドンな想いで暮らしているかと想うと、本当に許せない。アカン。止めろ。許せない。

 ここのところの生活保護減額や年金減額や世間様とシミン様と内閣サマの軍靴の響き状況では、ナンラかのゲンバで必死に叫びに叫び続けている人々は、ほぼ、確実に、明日は、わが身と、為りそうである。種々のゲンバで沈黙を選択する人々も出てくるだろうが、責められないと想う反面、ニーメラー牧師のあの詩を想い起してシマウのである。読者の皆さんは、如何であろうか。

 だからココにえばっち個人の意思表明として、
なかま達の了承のもと、

自らのホームページ上において公表した。
転載は不可である。

2015623日 
キーサン革命の鬼えばっち 江端一起

2015年5月18日   


原則と基盤第二巻

「性」と「暴力」と

「患者会」と


⇒こちら

 

この文章は、ある方からなげかけられた、

我々への疑問に対する、

回答として、構想されている。

我々の本質を突く疑問なので、本質で返そうと想う。

ただし、キッカケであって、回答が全てではない。

だからコレは、

患者会の原則と基盤を残そうとする取り組みの

第二巻となるものである。

性と暴力と患者会のことを書いた。

2015年4月18日 


『後見人』とは

ナンなのだ

第二弾

 ⇒こちら
 

『後見人』とは、

いったいナニ者なのだ

またしても、もさんが、重体に

キチガイとして
後見人ナル者に
ハンタイする
後見人制度為るモノに
ハンタイする

2015年3月6日   


『生命の底で居直る』とは

ドウいう
コト
なのダ

⇒こちら

 

医療を考える会国ブン寺支部の

サカ井様よ嶋田和子サマ様よハセ川様達よ

まぁそうそう簡単に、
歴史の改ざんやら

好き放題シミンウンドーやら

すり替えすり替え

何でもかんでもすり替えは

できませんのでね

キーサン患者会がおる限りはね
愉しみなことですな
キーサン患者会最後の仇花が咲きますなぁー

ありがたやありがたや

2015年3月2日   
古い仲間からの手紙

⇒こちら
いろいろな想いのある
古い古い、つきあいの長い、大事な、仲間から
このような、お手紙いただきました
ご本人の、ご了承のもと
紹介致しました
是非とも、ご一読くださいませ
  早く、春が、来ないかなぁぁぁ
   暖かくならないかなぁぁぁぁ 
2015年2月12日 


嶋田和子の本や
ブログに対する

四つの感想を

ズバッと
お届けします

⇒こちら
 
 

年末年始、いろんな方から、手紙やメールなどを

頂きました。

ありがとうこざいます。うれしいです。

その中に、何通か

嶋田和子の本やブログに対する
このような、感想を頂きました

ハッキリいって

実に、端的で、しかも鋭いなぁと、想いました

なんというか、鋭く、嶋田和子のライターとしての弱点を

ボクの視点とはチガウ視点で、

四点にまとめられています。

ご本人の、ご了承のもと

紹介致しました。

是非とも、ご一読くださいませ。

 

早く、春が、来ないかなぁぁぁ  
15//7 えばっちより
2015年1月1日  2015年初投稿

『嶋田和子』とは

ナンなのだ

嶋田和子の四罪 

全文アップ

⇒こちら
 

キーサンは己が生をかけて

笠、内海、嶋田和子の四悪四罪と闘い続け

クスリゼロ社会復帰成功宣伝ハッタツ障害

当事者達と闘い続ける

 

「ルポ 精神医療につながれる子供たち」

「精神医療の現実 処方薬依存からの再
生の物語」
  を読む

2014年12月11日   
書きかけ中
『嶋田和子』とは
ナンなのだ
いったいナニ者なのだ

「ルポ 精神医療につながれる子供たち」

「精神医療の現実 処方薬依存からの再生の物語」

を読む

⇒こちら
 一部紹介
嶋田和子の四罪


えばっちは、嶋田和子の新刊本をどう、想っているの、と云う、
問い合わせと云うか意見を聞きたい、と云うヨウなコトが、
縷々、伝わって参りました。


この原稿の後半部分、別のタイトルをつけなきゃなんないなと、想いながら、書き進めているところです

そのタイトルとは、
「『生命の底で居直る』とはドウいう事なのだ」

今回、とにもかくにも、その、一部分だけデモ紹介することに、しましたので、是非とも、ご一読、ください
2014年11月8日 

『笠陽一郎』とは、ナンなのだ
いったいナニ者なのだ
いったいナンだったのだ
最後の毒語徘徊を読む

(末尾に付録として載せてあります) 

⇒こちら
 2ヶ月ぶりのアップです♪
2014年8月30日 


!!!緊急事態!!!!

もさんが危篤になった

『後見人』とは、ナンなのだ

いったいナニ者なのだ 
 ⇒こちら
2014年8月20日
未発表原稿書きかけ中

患者を苦しめることにツナガル
セカンドゲンヤク
ハッタツゲンヤク
療法批判

其の伍『自己批判』

⇒こちら 

エバッチの入院していた病院の図面 
 2014年7月5日
患者を苦しめることにツナガル
「ハッタツ障害」
「セカンド」「減薬実践」批判

★番外★
「笠陽一郎医師よ 逃亡とは、無責任だ」

⇒こちらへ
 
 
2014年6月12日 
患者を苦しめることにツナガル
「ハッタツ障害」
「セカンド」「減薬実践」批判
ー其の四ー
シマダカズコ本の四悪

⇒こちらへ
 

第一章
嶋田和子ライターの羽化悪

第二章
片岡聡ハッタツ博士の阿保悪

第三章
笠陽一郎医師のすり替え悪

結章
発達障害概念の害悪

2014年5月19日 
患者を苦しめることにツナガル
「ハッタツ障害」
「セカンド」「減薬実践」批判
ー其の壱ー
『闘い』 

⇒こちらへ

患者を苦しめることにツナガル

「ハッタツ障害」

「セカンド」「減薬実践」批判

其の壱『闘い』

を公表しました。

ぜひともご覧になってください。

前回「ハッタツ障害」

「セカンド」「減薬実践」批判

其の参

シンジツを語れ

ゲンジツから出発せよ、を

公表致しましたが、
今回は、

一年経ってシマッタという反省のもと

「ハッタツ障害」「セカンド」「減薬実践」批判の

全般的な想いを、書き上げています。

一年かけて書き上げました。

是非とも、ご覧になってください。

よろしくお願いいたします。

 
 2014年5月
患者を苦しめることにツナガル
「ハッタツ障害」
「セカンド」「減薬実践」批判
ー其の参ー
「シンジツを語れゲンジツから出発せよ」

⇒こちらへ 
 りゅうさん、

単純に聞く。電話でも聞いた。

ハッキリと聞いた、でも、もう一度、聞く

クスリがゼロになった人間は、

いったい何人なのだ。。。

 2014年4月  
「むすぶ」の対談の感想 ⇒こちらへ
 「むすぶ」の対談の感想を手紙でいただきました
古い、本当に、付き合いの長い、病者なかまからのものです
ご本人の了解を得て、掲載させていただきました
凄い感想です
ありがとうございます えばっちより
ありがたいなああああああーーー
是非とも ご一読を
 2014年4月  
出ました!むすぶ3月号


対談
減薬で患者が楽になりましたか?発達障害という診断で精神病を克服できますか?
ー江端一起 島田能孝


お申し込みはこちら
ロシナンテ社ホームページへ


呼びかけ人及び賛同人の皆さんに
特にくじら家族会とハッタツ当事者の皆さんに是非とも読んでいただきたいと
お願い申し上げます
併せて、さらちゃんのブログを
読んでいただけたらと想います

⇒つづきはこちらへ
 
 2014年3月  
「むすぶ」三月号
対談のお知らせです 

なんと、司会は四方ちゃん、で、
光愛病院の
島田医師とえばっちの
対談が、

ロシナンテ社の今度出る「むすぶ」の
三月号に
掲載されます。

中味は、ハッキリ言って、
ものすごく、濃いです。

⇒つづきはこちらへ

是非とも、この号、ご購読ください。 三月末に発刊予定です。

発行元のロシナンテ社へ、ご一報下さい。友の会でも。

そして、是非とも、定期購読を・・・・・
もしかして、連載も、あるかも・・・・

ロシナンテ社ホームページはこちら

電話FAX 075-533-7062

 2014年3月  
 嶋田和子は羽化する悪蛾 ⇒こちらへ
 Tさんのメールでの疑問に答えて、嶋田和子本の底意に流れる障害者侮蔑感と利用主義に感応して
 2014年2月  
お年賀メールより第二弾
本来の「医師権力の味」 ⇒こちらへ
 お年賀メールとして戴いたものからご本人の了解を得てご紹介させて戴いたものです。
スルドイと想いませんか。高齢のシンドく長く入院させられている患者さんからの怨念が憑いています。
そして、それは、今後の笠医師を予言しているカモシレマセン
僕たちの主張が理解されないだろうという予言とともにソコがスバラシイです
なので、このページのタイトルを本来の「医師権力の味」としたわけです
 2014年1月 キーサン患者会からの「7つの想い」をズバッとお届けします ⇒こちらへ お年賀メールとして戴いたものからご本人の了解を得て掲載させて戴いたものです。
病者の想いを七つに分けてスパンとコレほど端的に分かり易く、本音でまとめ得たものは無いと想い、ここに紹介させて頂きました。
スゴイです。えばっちも今後この「7つの想い」にそってハナシを進めていこうと想っています。
 2014年1月
 自己批判の覚悟を含む笠批判ノート
 ⇒こちらへ
 この原稿の前段は、早期介入を考える会の呼びかけ人のみなさんにむけて、2014年元旦に発信したモノを読みやすくして、「笠批判ノート序文」のようにしてみたものです

 2012年11月
 ★キーサン革命極意 奥伝  
 ⇒こちらへ

序章 コトのはじめ頃一本の電話があった

第一章 危うスギル取り組み

第二章 入り口を塞ぐ怨念とともに怨念は二     つあります

第三章 まずは、価値の転換をやったのだ、     それが、再転換されそうなのだ、だか     ら、ひどい結論・・・・・・・・・
 
 2012年9月  ★キーサン革命:極意口伝
 ⇒こちらへ

序章 文化のチガイをみとめて 一点譲り二点譲り三点譲る
前文 りゅうさんの観た地平
第1章 交流・・・・りゅうさんのようにやってみる
第2章 最後の一人まで、救援する
第3章 りゅうさんのファンクラブで良いのか
終章  入り口・・・出口・・・そして・・・退場へ 
 2012年9月  ★キーサン革命:極意真伝
 ⇒こちらへ

[第壱章] キーサン患者会とは何か
[第弐章] 例えば三つのキーサン患者会の凄さ 
      そして・・・・・・そして・・・・・・・・・・そして・・・・・・・・・
[第参章]  早期介入の問題を考える会はナニをめざすのか?
 2012年8月  ★キーサン革命:極意併伝
 ⇒こちらへ 
 
壱番 誤診と今後の展望
 弐番 失敗と今後の展開
 三番 今後の立脚点
 2012年3月  ★キーサン革命:極意別伝 
 ⇒こちらへ
 別物解手物一巻
   解手之壱「正当性」
   解手之弐「全体性」
   解手之参「立場性」
 2010年11月  青いサナギが羽化をして ⇒こちらへ  
 2009年10月

★キーサン革命極意
  本伝、外伝
 ⇒こちらへ 


以下順次起稿

別伝 

併伝 真伝 口伝 

奥伝

 

(アートワーク社刊行「キーサン革命宣言」より) 

この七巻は、すべて、なんらかの意味合いで、笠陽一郎医師の疾病観、治療論、医療観、運動論への 批判と警告を含んでいます
(ホームページ掲載にあたり実名の部分何箇所か削除しました)

    ↓「キーサン革命宣言」2013年1月発行